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教会

2018年8月28日 (火)

創立記念集会

苫小牧キリスト教会では9月9日(日)、創立記念集会を行ないます。タイトルは「勝利ある
人生」です。私たちはみな、幸せな人生を歩みたいと願っています。しかし多くの場合、人
生には様々な問題が起こるのではないでしょうか!「困難や苦しみ、思いがけないことが
起こるのが人生である」といわれる方もいるでしょう。確かにそうです!そのような思いもし
ないことが起こった時、私たちはどのようにそれらに対応していくことができるのでしょう
か?人生の諸問題に対してどのように勝利できるのでしょうか?人間を創造された神様の
言葉である聖書から有意義な人生、勝利ある人生を送る秘訣を知ってください。あなたの
お越しをお待ちしています。集会はすべて無料です。
「苦難の日にはわたし(創造主なる神)を呼び求めよ。わたし(創造主なる神)はあなたを助
 け出そう。あなたはわたしをあがめよう。」  詩篇50篇15節 (聖書)
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2018年6月17日 (日)

父の日感謝礼拝

今度の日曜日(6月17日)は父の日punchです。苫小牧キリスト教会では午前11時から父の日 
感謝礼拝を行ないますsign03 父なる神様の愛heart01、またお父さんが家族を導くように、父なる 
神様もあなたを喜びhappy02ある人生に導かれることを聖書bookから語られます。 
どなたでも礼拝に参加できますsign01ぜひ、神様の御言葉を聞きにear来てrunくださいsign03 
あなたのお越しをお待ちしていますgoodsign03
 

「あなたがたの思い煩いを、いっさい神(父なる神)にゆだねなさい。神(父なる神)が
 
あなたがたのことを心配してくださるからです。」 (聖書)




2018年5月 9日 (水)

母の日感謝礼拝

今度の日曜日(5月13日)は母の日ですsign03多くの方はお母様方に感謝を表わすことでしょう。sign01母の日はアメリカのキリスト教会から始まったと言われています。お母様は日頃、家族のために尊い働きをして下さっています。母親と言えば自分を犠牲にして子供のために様々な事をして下さるのではないでしょうかsign03時には自分の子供が危険な状態に陥った時、子どもを助け出すために命をも犠牲にして助け出そうとするものですheart04そういう点を考えると、母親の愛heart01は大きく尊いものであります。
私たち人間を創造された神様も、この母親のような愛heart01をもって私たちを愛して下さり、犠牲的な、また献身的な愛heart01を示して下さっています。その愛heart01はどのように示されたのでしょうかsign02
それはイエス・キリスト様が十字架に架かって殺されたことと大きな関わりがありますsign03。苫小牧キリスト教会では今度の日曜日、そのメッセージがなされます。ぜひ、聞きに来てくださいgood
あなたのお越しをお待ちしています。run
「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子(イエス・
キリスト)を信じる者が、一人として滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」
                                         ヨハネ3章16節 (聖書)

2018年3月27日 (火)

復活祭(イースター礼拝)案内

2018年の復活祭(イースター礼拝)は4月1日です。
復活祭はイエス・キリストが十字架に架かって死なれ、葬られた後、三日目によみがえられた
ことを記念し、お祝いする日であります。キリストの復活は、キリストが死に勝利される全能の
神であり、キリストの救いのみわざが完全であることを表わしています。復活され、今も生き
ておられるキリストは、私たちひとりひとりに喜びと希望を与えて下さいます。
あなたの未来に関わるメッセージを、ぜひ聞きに来てください。あ
なたのお越しを心よりお待ちしています。
 
「わたし(キリスト)は、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きる
のです。」
                ヨハネ11章25節 (聖書)

2018年2月10日 (土)

バレンタインサンデー案内

2018年2月11日、午前11時から教会ではバレンタインサンデーの礼拝が行なわれます。人が
持つことのできな完全な愛を神様はあなたに与えようとして下さっています。あなたがどれだ
け神様に愛されているかを知ってください。この集会にはどなたでも参加できます。
ぜひ、お越しください。あなたのお越しをお待ちしています。
「愛のない者は神を知りません。神は愛だからです。神はそのひとり子を世に遣わし、その方
によって私たちにいのちを得させてくださいました。それによって神の愛が私たちに示された
のです。」 第一ヨハネ4章8・9節 (聖書)
 

2018年1月 5日 (金)

2018年 元旦礼拝

新年、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたしますsign03
2018年も元旦礼拝から一年を始めることができましたsign01。元旦礼拝では、今年のテーマ聖
bookであるローマ6章8節から「キリストと共に生きるsign01」というタイトルでメッセージが語ら
れましたkaraoke。クリスチャンはキリストの十字架の贖いによって罪赦されていること、またキリ
ストの復活によって神に対して生きていること、そして神の義の器として献げて生きていく
べきであることが強調されましたpunch。罪赦され、神に対して生きていくゆえに悩みや弱さの
中を歩むのではなく、神の恵みの中を確信をもって堂々と生きていくことができることが強
調されましたsign03。そして神の義の器として献げて歩んでいく時、輝いた人生を歩むことがで
きることが強調されました。教会員一同、キリストと共に生きることを決心することができた
礼拝となり感謝でしたhappy01sign03
 
「私たちがキリストとともに死んだのなら、キリストとともに生きることにもなる、と私たちは
信じています。」   ローマ6章8節 (聖書)

2017年12月19日 (火)

信仰成長セミナー感謝!

11月23日に行なわれた信仰成長セミナーは大変祝されました。happy01講師のロナルド・ホワイト先生は力強くpunch、御言葉bookを語って下さり、神様にささげた生き方をすることの大切さと祝福を覚えることができ、チャレンジを与えて下さいましたsign03。ご自身の救いと日本へ宣教師として神様が召して下さったお証しもして下さいましたsign03。この証しには参加者一同、神様の取り計らいに感動して主の御名を崇めることができました。感謝しますgoodsign03
 
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2017年11月10日 (金)

信仰成長セミナー

2017年11月23日、私たちの教会でクリスチャンを対象とした信仰成長セミナーを行ないま
す。punch今までに二回、このようなセミナーを行なってきたが、今回は母教会(神戸市)の西舞
子バプテスト教会を開拓されたロン・ホワイト博士を講師としてお招きしましたsign03。ホワイト
博士は30年以上に亘って、日本人を愛し、日本人の救いのために宣教師として働き、今も
毎年、日本に来て下さって尊いお働きをなさっていますgood。博士の神様にささげた歩みrun
信仰good、また今までの経験を含めて神様のみことばbookを語って頂きます。出席されるクリス
チャンたちが大きなチャレンジpunchを受けて、さらに神様に仕え、ささげていく決心をされるこ
とを期待しています。sign03good
「私たちの主であり、救い主であるイエス・キリストの恵みと知識において成長しなさい。
イエス・キリストに栄光が、今も永遠の日に至るまでもありますように。」
                                                                     第二ペテロ3章18節 (聖書)
 

2017年9月20日 (水)

創立12周年記念礼拝

9月10日の礼拝は教会創立12周年記念礼拝として行なったsign03。今回は「救いはどこにある
 
のか」というテーマのもと、「あなたは何を信じて人生を生きていますか?」という問いかけ
をして人生の様々な苦難や困難にあっても真の神である主イエス・キリストに本当の救い
があることを覚える礼拝となったhappy01。個人的にも教会としても様々な試練bearingがあったが、神
様は12年間、守り導き祝して下さった事を覚えて感謝をささげたsign03。これからも神様は私た
ちを導いて下さることを信仰をもって確信できたことは感謝でしたhappy01。この礼拝ではイエス
様を信じる方は起こされませんでしたが、その週に1人の女性の方がイエス様を信じて救い
を得ることができました。ハレルヤgoodsign03この方は創立12周年記念礼拝にお誘いしていまし
た。しかし事情があって来ることができなかった方ですが、訪問してご自宅でイエス・キリス
トを神として信じ、救われましたshine。神様の導きと祝福に心から感謝したいhappy01sign03
「そして、ふたりを外に連れ出して『先生がた。救われるためには何をしなければなりません
か。』と言った。ふたりは、『主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救
われます。』と言った。」    使徒の働き16章30・31節 (聖書)
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2017年8月31日 (木)

わくわくクラブサマーフェスティバル

今年の苫小牧の夏sunは湿度が高く、気温が高かった。upwardright今は朝晩と涼しくなった。confident先週、
教会では子どもたちの夏sunのイベントとして、わくわくクラブサマーフェスティバルを行なっ
た。scissors毎年、新しい子どもたちが来てくれるrunが、今年も数名の新しいお友達が来てくれ
た。runある子どもたちは、ご両親も来てくれて楽しいひと時happy02を過ごしてくれた。good今年は、
クレープ作りや水ふうせんすくい&的当て、そしてスイカ割りを行なった。sign03みんなとても楽
しんでくれた。bleah 特に水ふうせんをすくって、それを的であるゴリアテ(聖書に出て来る巨
人)に当てて倒すゲームはとても盛り上がった。happy02punch また、わくわくサンデーの先生が聖
bookから福音を語ってくれた。sign03特に「すいかのひみつ」と題してスイカを使ってわかりやす
く福音を話してくれた。good子どもたちはとても興味深く聞いていた。ear来てくれた子どもたち
が、さらに神様の話しを聞き、ear神様を信じて力強いpunch子供として成長していくことを心から
願っている。sign03
 
「さて、イエスに触って頂こうとして、人々が子どもたちをみもとに連れて来た。ところが弟子たちは彼らをしかった。イエスはそれをご覧になり、憤って彼らに言われた。『子どもたちを私の所に来させなさい。止めてはいけません。神の国はこのような者たちのものです。まことにあなた方に告げます。子どものように神の国を受け入れる者でなければ、決してそこに入ることはできません。』そしてイエスは子どもたちを抱き、彼らの上に手を置いて祝福された。」
                            マルコによる福音書10章13-16節 (聖書)
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